今後の活動

日本シェリー研究センター第34回大会
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日時 2026年3月14日(土)12時30分~
会場 ハイフレックス形式 (対面+オンライン)
帝京大学 霞ヶ関キャンパス(平河町森タワービル9 階)
【研究発表】 ワーズワスの“The Brothers”における「墓碑銘」の両義性
発表者 菅谷菜々美(日本女子大学博士課程)
司会 笠原順路(明星大学名誉教授)
【シンポージアム】 19世紀後半におけるシェリー受容とヴィクトリア朝の詩学(1850-1890)
司会/コーディネーター 木谷厳(帝京大学)
・「長いロマン主義」の連続と断絶――韻律、フィロロジー、二重詩
パネリスト 松村伸一(青山学院大学)
・ ヴィクトリア朝後期におけるシェリーのカノン化にJ. A.シモンズが果たした役割
パネリスト 木谷厳(帝京大学)
・ 19世紀後期のシェリー読み直し、あるいは読みかえ――Poetics & Politics
パネリスト 関良子(三重大学)
【特別講演】 メアリ・シェリーの死後肖像は何を語っているのか
司会 新名ますみ(慶應義塾大学)
発表者 阿部美春(立命館大学)
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